Craftifyは、Shopifyに特化した長崎のWeb制作会社です。
地域に寄り添い、売れるECサイトづくりを支援します。

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Our Vision

ECの、
その先を見据えて。

ネットショップを作るだけでなく、
「売れ続ける仕組み」と
「事業の育て方」まで一緒に考える。
Craftifyは、“ECのその先”まで見据えて、
長崎の事業者に寄り添います。

売れるを支える

Shopifyに特化した
売れる導線設計と成長支援

伝えるを支える

ブランドや商品の“らしさ”を
伝える高品質なデザイン

育てるを支える

事業の価値を育てる
継続的な運用・改善支援

Service

ECとWebの力で、
事業の次の一手を。

01

EC支援サービス

Shopifyを軸に、サービス構想から設計・構築、公開後の改善・運用まで。お客様のビジネスのフェーズに応じて、最適な支援をワンチームで支援します。

サービス創出フェーズ

企画・戦略立案

サービス設計やターゲット設定、競合分析などを通じて、ブランドの土台づくりを支援。成果につながる戦略をご提案します。

構築・立ち上げフェーズ

ECストア構築

Shopifyを用いたストア構築をベースに、ページ設計・商品登録・アプリ導入にも対応。お客様の事業フェーズに応じた構成をご提案します。

成長支援フェーズ

運用改善サポート

ショップ公開後の運用改善・新商品の訴求・導線改善・分析サポートなど、ストアの成果を高めるための継続的な改善支援を行います。

02

Web・LINE支援サービス

EC支援にとどまらず、サイト制作やLP制作、LINE公式アカウント運用などにも対応。
お客様のフェーズに合わせて、お客様の事業課題に応じた柔軟な提案・支援が可能です。

Web制作

ホームページ・LP制作

ホームページからキャンペーン用LPまで対応。見やすく、伝わりやすく、更新しやすい構成で、ブランディングと成果の両立を図ります。

LINE活用

LINEアカウントの構築・運用

LINE公式アカウントの開設から初期設定・友だち獲得施策・配信設計まで対応。ECとの連携による販促導線の構築もサポートします。

グラフィックデザイン

ロゴ・チラシ・バナー制作

Webと連動したブランディングの一環として、ロゴやチラシ、SNSバナーなどの販促ツール制作も承ります。

Reasons

Craftifyが選ばれる理由

01

EC・Shopify専門だからできる、
“売れるネットショップ”の実現

Shopify-Powered Success.

世界で約175カ国・100万点以上の出店数を誇る、世界トップクラスのシェア率を持つECプラットフォーム「Shopify」。
Craftifyは、Shopifyに特化したEC支援を行い、これまで50件以上の構築実績を重ねてきました。
Shopifyならではの自由度と拡張性を活かし、カート導線からUI/UX設計、アプリ導入まで一貫して対応。売れるECを構築します。

02

地元・長崎に密着した
きめ細やかな併走サポート

Close Support, Long Trust.

Craftifyは、少人数チームならではの柔軟な対応力が特長です。
長崎に拠点を置いているからこそ、距離感の近い“相談しやすさ”を大切にし、初めてのネットショップでも「安心して頼れる存在」としてサポートいたします。
どんなお悩みでも、まずは気軽にご相談ください。

03

高いデザイン性で、
ブランディングと売上獲得を両立

Beauty with Business Impact.

Craftifyは、情報を魅力的にわかりやすく伝えることと、購入や問い合わせなど行動につなげることの両方を重視しています。
ブランドの世界観を表現した視覚的な美しさと、ユーザーの動線や購買心理を考慮した設計により、デザインの力で成果に直結するネットショップを実現します。

Message

ECを起点に、
ジモトの未来を
おもしろくする。

地方には、
まだ知られていない魅力ある商品、
真摯にものづくりを続ける企業、
そして、あたたかく誠実なビジネスがあります。

けれど、
それらが“正しく届く”機会は、
まだまだ足りていない。

Craftifyは、長崎を拠点に
「伝える力=デザイン」と
「届ける仕組み=EC構築・運用」を掛け合わせ、
事業者と地域が前に進むきっかけを提供します。

魅力が伝われば、売れる。
売れることで、次の挑戦が生まれる。
その積み重ねが、
ジモトの未来をおもしろくする。

私たちは、ECとWebを通して、
地方のビジネスが“らしさ”を武器に、
しなやかに成長できる世界を目指します。

Blog

Shopifyブログ

Otodokeの設定を決めるヒアリングシートを公開しました

Otodokeの設定を決めるヒアリングシートを公開しました

配送日時指定アプリ「Otodoke」を入れるときに、決めておくことを質問の形にまとめた「ヒアリングシート」を公開しました。Google スプレッドシートで、コピーすればどなたでも無料で使えます。 「何日後から選べるようにするか」「時間帯はどの配送会社に合わせるか」「休みの日はいつか」など、質問に答えていくと、Otodoke の設定に要ることがひととおり決まります。お店の方がご自分で設定するときにも、制作会社の方がお客様にヒアリングするときにも使えます。 ヒアリングシートをコピーする 下のリンクを開くと、コピーの画面が出ます。「コピーを作成」を押すと、ご自分の Google ドライブにコピーされます(Google アカウントへのログインが要ります)。 Otodoke ヒアリングシート(日本語) Otodoke Hearing Sheet(英語) 元のシートは閲覧だけで、書き込めません。答えは、コピーしたシートに書いてください。 シートでできること タブ 中身 かんたん版 最低限の質問だけ。ここに答えれば、Otodoke を動かせます プランでできること 機能ごとに、どのプランで使えるか ストアの前提・お届け日時・商品と配送先・チェックアウトと表示・連携と運用 細かく決めたいときの質問。準備日数や休みの日、商品ごとの違い、受注管理システムとの連携まで聞けます 設定の対応表 答えごとに、Otodoke のどの画面のどの項目を設定するか 公開前チェック 公開する前に、ストアとテスト注文で確かめること...

2026.11.4
Omakeの設定を決めるヒアリングシートを公開しました

Omakeの設定を決めるヒアリングシートを公開しました

ギフトやノベルティを自動で付けるアプリ「Omake」を入れるときに、決めておくことを質問の形にまとめた「ヒアリングシート」を公開しました。Google スプレッドシートで、コピーすればどなたでも無料で使えます。 「何円以上で付けるか」「自動で入れるか、お客様に選んでもらうか」など、質問に答えていくと、Omake の設定に要ることがひととおり決まります。お店の方がご自分で設定するときにも、制作会社の方がお客様にヒアリングするときにも使えます。 ヒアリングシートをコピーする 下のリンクを開くと、コピーの画面が出ます。「コピーを作成」を押すと、ご自分の Google ドライブにコピーされます(Google アカウントへのログインが要ります)。 Omake ヒアリングシート(日本語) Omake Hearing Sheet(英語) 元のシートは閲覧だけで、書き込めません。答えは、コピーしたシートに書いてください。 シートでできること タブ 中身 かんたん版 最低限の質問だけ。ここに答えれば、Omake を動かせます プランでできること 機能ごとに、どのプランで使えるか ストアの前提・ギフト設定・ギフトの渡し方・注文と表示・運用 細かく決めたいときの質問。ギフト設定は、ギフト1つにつき1列で答えます 設定の対応表 答えごとに、Omake のどの画面のどの項目を設定するか 公開前チェック 公開する前に、ストアとテスト注文で確かめること...

2026.11.4
Shopifyのテスト注文のやり方と、公開前に戻し忘れない設定

Shopifyのテスト注文のやり方と、公開前に戻し忘れない設定

ストアを公開する前に、必ずやっておきたいのが「テスト注文」です。お客様と同じ流れで実際に注文してみると、送料や税金の計算ミス、届かない通知メール、分かりにくい購入手続きの画面などを、公開前に見つけられます。 この記事では、Shopify でお金を動かさずにテスト注文をする方法と、確認しておきたい項目、そして公開するときに忘れやすい「テストモードを戻す」作業についてまとめます。 結論:テストモードで注文し、公開前にもとに戻す 先に要点をまとめます。 Shopify ペイメントを使っているなら、テストモードをオンにして、テスト用のカード番号で注文します Shopify ペイメントを使っていないなら、テスト用の決済(Bogus Gateway)を使う方法があります 注文の流れだけでなく、送料・税金・割引・通知メールまで一緒に確かめます 公開する前に、テストモードをオフに戻すことを忘れないようにします。オンのままだと、お客様が実際に支払えません テスト注文のやり方 Shopify ペイメントを使っている場合 Shopify ペイメントには、本物のお金を動かさずに決済を試せる「テストモード」があります。 管理画面の「設定」から「決済」を開きます Shopify ペイメントの「管理」を開きます 「テストモードを有効にする」にチェックを入れて保存します ストアで商品をカートに入れ、購入手続きに進みます カード番号にテスト用の番号(例:Visa の 4242 4242 4242 4242)を入れます。有効期限は未来の日付、セキュリティコードは任意の3桁で進められます テスト用のカード番号は、テストモードのときだけ使えます。ふだんのカードを入れると、テストにはなりません。 Shopify...

2026.11.1

FAQ

よくある質問

Shopifyとは何ですか?

世界100万ショップ以上に導入されている、世界最大級のネットショップです。
運営から出店における機能が網羅的に搭載されています。

大体どのくらいの費用がかかりますか?

費用の目安はこちらをご確認ください。

ご予算に合わせてご提案可能ですので、まずはお気軽にご相談くださいませ。

どのくらいの期間で公開できますか?

大体1ヶ月〜3ヶ月程度かかり、要件によって期間が変わってまいります。まずはお気軽にご相談くださいませ。

公開後もサポートしてもらえますか?

月額費用で引き受けさせていただきます。プランの内容と料金はこちらをご確認ください。

詳しいお見積もりについては、お問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせくださいませ。

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事業の成長を後押しします。

Craftifyでは、事前相談・お見積もりは
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