Craftifyは、Shopifyに特化した長崎のWeb制作会社です。
地域に寄り添い、売れるECサイトづくりを支援します。
Our Vision
ECの、
その先を見据えて。
ネットショップを作るだけでなく、
「売れ続ける仕組み」と
「事業の育て方」まで一緒に考える。
Craftifyは、“ECのその先”まで見据えて、
長崎の事業者に寄り添います。
売れるを支える
Shopifyに特化した
売れる導線設計と成長支援
伝えるを支える
ブランドや商品の“らしさ”を
伝える高品質なデザイン
育てるを支える
事業の価値を育てる
継続的な運用・改善支援
Service
ECとWebの力で、
事業の次の一手を。
EC支援サービス
Shopifyを軸に、サービス構想から設計・構築、公開後の改善・運用まで。お客様のビジネスのフェーズに応じて、最適な支援をワンチームで支援します。
企画・戦略立案
サービス設計やターゲット設定、競合分析などを通じて、ブランドの土台づくりを支援。成果につながる戦略をご提案します。
ECストア構築
Shopifyを用いたストア構築をベースに、ページ設計・商品登録・アプリ導入にも対応。お客様の事業フェーズに応じた構成をご提案します。
運用改善サポート
ショップ公開後の運用改善・新商品の訴求・導線改善・分析サポートなど、ストアの成果を高めるための継続的な改善支援を行います。
Web・LINE支援サービス
EC支援にとどまらず、サイト制作やLP制作、LINE公式アカウント運用などにも対応。
お客様のフェーズに合わせて、お客様の事業課題に応じた柔軟な提案・支援が可能です。
ホームページ・LP制作
ホームページからキャンペーン用LPまで対応。見やすく、伝わりやすく、更新しやすい構成で、ブランディングと成果の両立を図ります。
LINEアカウントの構築・運用
LINE公式アカウントの開設から初期設定・友だち獲得施策・配信設計まで対応。ECとの連携による販促導線の構築もサポートします。
ロゴ・チラシ・バナー制作
Webと連動したブランディングの一環として、ロゴやチラシ、SNSバナーなどの販促ツール制作も承ります。
Reasons
Craftifyが選ばれる理由
EC・Shopify専門だからできる、
“売れるネットショップ”の実現
Shopify-Powered Success.
世界で約175カ国・100万点以上の出店数を誇る、世界トップクラスのシェア率を持つECプラットフォーム「Shopify」。
Craftifyは、Shopifyに特化したEC支援を行い、これまで50件以上の構築実績を重ねてきました。
Shopifyならではの自由度と拡張性を活かし、カート導線からUI/UX設計、アプリ導入まで一貫して対応。売れるECを構築します。
地元・長崎に密着した
きめ細やかな併走サポート
Close Support, Long Trust.
Craftifyは、少人数チームならではの柔軟な対応力が特長です。
長崎に拠点を置いているからこそ、距離感の近い“相談しやすさ”を大切にし、初めてのネットショップでも「安心して頼れる存在」としてサポートいたします。
どんなお悩みでも、まずは気軽にご相談ください。
高いデザイン性で、
ブランディングと売上獲得を両立
Beauty with Business Impact.
Craftifyは、情報を魅力的にわかりやすく伝えることと、購入や問い合わせなど行動につなげることの両方を重視しています。
ブランドの世界観を表現した視覚的な美しさと、ユーザーの動線や購買心理を考慮した設計により、デザインの力で成果に直結するネットショップを実現します。
Blog
Shopifyブログ
Shopifyのテスト注文のやり方と、公開前に戻し忘れない設定
ストアを公開する前に、必ずやっておきたいのが「テスト注文」です。お客様と同じ流れで実際に注文してみると、送料や税金の計算ミス、届かない通知メール、分かりにくい購入手続きの画面などを、公開前に見つけられます。 この記事では、Shopify でお金を動かさずにテスト注文をする方法と、確認しておきたい項目、そして公開するときに忘れやすい「テストモードを戻す」作業についてまとめます。 結論:テストモードで注文し、公開前にもとに戻す 先に要点をまとめます。 Shopify ペイメントを使っているなら、テストモードをオンにして、テスト用のカード番号で注文します Shopify ペイメントを使っていないなら、テスト用の決済(Bogus Gateway)を使う方法があります 注文の流れだけでなく、送料・税金・割引・通知メールまで一緒に確かめます 公開する前に、テストモードをオフに戻すことを忘れないようにします。オンのままだと、お客様が実際に支払えません テスト注文のやり方 Shopify ペイメントを使っている場合 Shopify ペイメントには、本物のお金を動かさずに決済を試せる「テストモード」があります。 管理画面の「設定」から「決済」を開きます Shopify ペイメントの「管理」を開きます 「テストモードを有効にする」にチェックを入れて保存します ストアで商品をカートに入れ、購入手続きに進みます カード番号にテスト用の番号(例:Visa の 4242 4242 4242 4242)を入れます。有効期限は未来の日付、セキュリティコードは任意の3桁で進められます テスト用のカード番号は、テストモードのときだけ使えます。ふだんのカードを入れると、テストにはなりません。 Shopify...
Shopifyのアプリ埋め込みとは?オンにする方法とつまずきやすい点
アプリを入れたのに、ストアに何も表示されない。Shopify でよくあるこのつまずきは、多くの場合「アプリ埋め込み」がオフのままになっていることが原因です。 アプリ埋め込みは、テーマのコードを触らずに、アプリの機能をストア全体で動かすためのスイッチです。この記事では、アプリ埋め込みのしくみ、オンにする手順、つまずきやすい点を、ギフト自動追加アプリ「Omake」を例にまとめます。 アプリ埋め込みとは アプリ埋め込みは、アプリがストアのすべてのページに機能を追加するためのしくみです。画面の端に出るバナー、ポップアップ、チャットのボタンのように、ページの特定の場所に置くのではなく、ストア全体で動くものに使われます。 ポイントは次の3つです。 テーマのコードを書き換えずに、アプリの機能をストアに出せる オン・オフは、テーマエディタ(ストアの見た目を編集する画面)のスイッチで切り替える アプリを入れただけではオフのことが多く、お店の人がオンにする必要がある テーマエディタでは「埋め込みアプリ(App embeds)」という名前で表示されます。インストールしているアプリのうち、埋め込みに対応しているものが一覧で並びます。 「アプリブロック」との違い 似た言葉に「アプリブロック」があります。アプリブロックは、商品ページの説明の下など、テーマの中の決まった場所に置くパーツです。セクションの中に追加して、位置を自分で決めます。 一方、アプリ埋め込みは置く場所を選びません。オンにするとストア全体で動きます。アプリによって、どちらを使うか(または両方を使うか)が決まっているので、アプリの説明やガイドを確かめましょう。 アプリ埋め込みをオンにする手順 Shopify の管理画面で「オンラインストア」→「テーマ」を開く 公開中のテーマの「カスタマイズ」を押して、テーマエディタを開く 左側のアイコンから「埋め込みアプリ(App embeds)」を開く 使いたいアプリのスイッチをオンにする 右上の「保存」を押す アプリによっては、アプリの管理画面にテーマエディタを開くリンクが用意されています。リンクから開くと、そのアプリの埋め込みがオンになった状態で開くこともあります。その場合も、最後に「保存」を押すまでストアには反映されません。 Omake の場合:「Omake ギフト自動追加」をオンにする 「1万円以上でギフト」のように、条件を満たしたお客様のカートにギフトを自動で入れたい。そんなときに使うのが、ギフト自動追加アプリの Omake です。Omake はテーマのコードを変更せず、アプリ埋め込みをオンにするだけで動きます。...
PHPの脆弱性「php2shell」とOmake・Otodokeへの影響について
2026年10月21日に、PHP の重大な脆弱性(通称「php2shell」)の修正版が公開されました。当社が提供している Shopify アプリ「Omake」と「Otodoke」は、どちらも PHP を使っていないため、この脆弱性の影響はありません。 あわせて、2026年10月26日に Shopify が公開しているアプリの点検ツールで両アプリを点検し、見つかった改善点を本番に反映しました。この記事では、確認した内容と、お店の側で確かめておきたいことをまとめます。 今回の PHP の脆弱性について PHP は、多くのWebサイトやシステムで使われているプログラミング言語です。今回公表されたのは、認証なしで外部からプログラムを実行されるおそれがある脆弱性 2 件(CVE-2026-109618、CVE-2026-109619)です。PHP の開発元が修正版を公開しており、PHP で動いているシステムは、修正版への更新が必要です。 WordPress や EC-CUBE、Laravel など、PHP で作られたシステムを使っている場合は、運営会社や制作会社からの案内を確認してください。 Omake・Otodoke への影響 確認したこと Omake Otodoke PHP を使っているか...
FAQ
よくある質問
Shopifyとは何ですか?
世界100万ショップ以上に導入されている、世界最大級のネットショップです。
運営から出店における機能が網羅的に搭載されています。
大体どのくらいの費用がかかりますか?
費用の目安はこちらをご確認ください。
ご予算に合わせてご提案可能ですので、まずはお気軽にご相談くださいませ。
どのくらいの期間で公開できますか?
大体1ヶ月〜3ヶ月程度かかり、要件によって期間が変わってまいります。まずはお気軽にご相談くださいませ。
公開後もサポートしてもらえますか?
月額費用で引き受けさせていただきます。プランの内容と料金はこちらをご確認ください。
詳しいお見積もりについては、お問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせくださいませ。
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すべて無料です。
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そんなお客様も、まずはお気軽にご相談ください。